【感謝ワークday13】すべての願いを叶える魔法の絨毯
※本記事は、JAYが配信した「感謝ワーク」音声を
AIによって文字起こし・編集した内容です。
朝の挨拶と近況:リレー練習と音楽活動
僕は京都に戻り、昨日(夜9時からはお金のマインドセットの勉強会)はバタバタしていました。
夜8時半に帰宅した後、今週末にあるリレーの大会に向けて練習をしていました。
今回は第一走者なので、スターティングブロックを使ってスタートの練習をしていました。
しかし、夜中に腰が痛くて何度か起きてしまいました。
44歳のおじさんですが、まだ走れると信じています。
怪我だけが心配ですが、このリレーの大会は健康維持に役立っています。
最近は趣味の曲作りにも精を出しており、明日にはJ会カラオケ部・大阪大会があります。
毎回新曲を作って持っていくのを目標にしており、将来的には全曲オリジナル曲でライブをするという目標ができました。
よかったら応援してください。
自分の好きなことをする趣味の時間は、本当に豊かです。
皆さんも趣味を大切にしてください。
魅力アップの練習:笑顔と感謝
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安定の自宅配信に戻ってきました。今日もみんなで笑顔の練習をしていきましょう。
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口角を上げる練習と感謝を見つける練習を続けていると、気分が違います。脳は口角が上がっていると「楽しいことをしている」と錯覚するため、毎日が楽しくなっていくと言われています。
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この大切な習慣を忘れないように、常にリマインドしていきます。
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今日も奇跡的な一日がやってきました。毎日元気に過ごせるだけで、何よりも豊かさだったことに気づいていきましょう。
豊かさを引き寄せる「予祝」の魔法
引き寄せの法則と感謝の伝統
これまでの魔法の実践で、感謝をすることによって人生の素晴らしい基礎を築いてきました。
今日は、あなたの夢や希望を実現するために感謝の魔法の力を使い始めます。
多くの先住民の文化には、何世紀にもわたって、獲物を手に入れる前に感謝を捧げる伝統があります。
古代エジプト人はナイル川の洪水を祝い、アメリカンインディアンやオーストリア先住民は雨の踊りをしました。
日本においても、お花見は来年の豊作を祝う「予祝」であり、お祭りもそういった文化の一つです。
日本人の皆さんにとっては身近なものだったのかもしれません。
引き寄せの法則では、「類は友を呼ぶ」と言われます。
心の中に欲しいものと同じものをイメージする必要があります。
望むものを引き寄せるには、それが既に自分のもののように感じなくてはなりません。
それを手に入れた時と同じように、今感じるのです。
聖書の言葉がまさにそれを約束しています。「今感謝している人は将来さらに与えられ、その人はいよいよ豊かになるだろう」
受け取る前に欲しいものに感謝することが、その一番簡単なやり方です。
感謝を「前と後」にする重要性
感謝とは、何か良いことが起きた後にだけするものではありません。
良いことが起きる前と後の両方に感謝しなければならないのです。
欲しいものを受け取る前に心から感謝すると、すでに受け取った場面を即座にイメージしたことになります。
そのイメージと感覚を持続できれば、あなたの希望は魔法のように叶えられます。
散歩中に引力の法則を考えないのと同様に、**単に信頼し、欲しいものに感謝していると、それが魔法のように引き寄せられていきます。**それが宇宙の法則です。
魔法の公式「ありがとう」を3回唱える理由
「ありがとう。ありがとう。ありがとう」と3回続けて書くのは、感謝に焦点を当て、感謝が力強く発信されるようにするためです。
数字の3は宇宙の創造の数字だからです。
この秘密の魔法の公式を使っていることになります。
魔法の実践:すべての願いを叶える
実践1:トップテンの願い事リスト作成(叶った前提)
以下のルールに従って、あなたが最も実現したいトップ10の願い事をリストにしてください。
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パソコンの前か机に座ってペンとノートを用意する。
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トップテンの願望を既に実現したかのように、別々のリストにする。
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各願望の後に、**「ありがとう。ありがとう。ありがとう」**と3回書き添える。
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(例) 試験で高い得点が取れて第一志望の大学に入学できました。ありがとう。ありがとう。ありがとう。
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(例) 妊娠したという嬉しいニュースが届きました。ありがとう。ありがとう。ありがとう。
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(例) 今月の売り上げが二倍になりました。ありがとう。ありがとう。ありがとう。
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(例) 完璧なパートナーを得ました。ありがとう。ありがとう。ありがとう。
実践2:感謝の気持ちを飽和状態まで高める
各願い事に対して最低1分かけ、想像力を駆使して、欲しいものを受け取ったかのように心の中で深く感情を味わいます。
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実現時の感情: 欲しいものを受け取った時、どんな気持ちになりましたか?(嬉しい、やったー、ついに叶った、など)
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誰に知らせるか: 欲しいものを受け取った時、一番初めに誰に、どのように知らせましたか?(SNS投稿、電話、メッセージなど)
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最初のアクション: 欲しいものを受け取った後、まずどんなことをしましたか?(できる限り詳しく)
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感謝の強調: 願い事を読み返し、感謝の気持ちを込めて魔法の言葉**「ありがとう」を心の底から強く**思ってください。
実践3:魔法のボード(ビジョンボード)の作成(推奨)
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本当にパワフルで楽しいことを実現したければ、願い事の写真を貼り付ける魔法のボード(ビジョンボード)を作りましょう。
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写真を切り抜き、厚紙や壁、板に貼り、よく目にするところに置きます。
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一番上に太文字で**「ありがとう。ありがとう。ありがとう」**としっかり書き込みましょう。
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家族みんなのプロジェクトとして作っても良いでしょう。魔法のボードに何かを貼り付ければ、その願い事がすぐ自分の人生に磁石のように引きつけられてくると想像してください。
1日の魔法の実習
魔法の実習 その13:すべての願いを叶えましょう
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感謝できることを数える: 10個の感謝リストを作成します。感謝している理由を書いてください。リストを読み返し、それぞれの最後に**「ありがとう。ありがとう。ありがとう」**とできる限り気持ちを込めて言いましょう。(毎日行う日課です。)
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トップテンの願望リストを作る: 実現したかのように願い事を記述し、それぞれに**「ありがとう。ありがとう。ありがとう」**と書く。(上記の実践1)
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感謝の気持ちを飽和させる: 各願い事について、それが叶った時の感情、最初に知らせた人、最初にしたことを心の中で詳しく想像する。(上記の実践2)
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魔法のボードを作成: 魔法のボード(ビジョンボード)を作成し、写真を貼り付け、**「ありがとう。ありがとう。ありがとう」**と書き込み、頻繁に目にするところに置く。(上記の実践3)
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魔法の小石: 今晩就寝前に片手に魔法の小石を持ち、その日の最高の出来事に対して**「ありがとう」**という言葉を言ってください。
最後に伝えたいこと
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可能性は無限大: 私たちが経験したことは世界の出来事のほんの一部でしかありません。自分の経験を基に「自分はこういう人間だ」と決めつけているだけです。可能性は無限大だということを是非思い出していきましょう。
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自分がやりたいところをできる範囲でやってみてください。完璧を目指さないことも大切です。
今日も最高に自分らしく素敵な一日になりますように。
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