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JAYのマインドフルブログ

ザマジックの本

※本記事は、JAYが配信した「感謝ワーク」音声を
AIによって文字起こし・編集した内容です。

ついに24日目。
だいぶ後半まで来ましたね。
今日のテーマは**「魔法の杖」**です。

「もし魔法の杖があれば、あの一振りを助けてあげられるのに」なんて思ったことはありませんか?
実は、あなた自身がその魔法の杖そのものなんです。
今朝は、僕が驚いたメンバーさんの「奇跡」とともに、その秘密を紐解いていきましょう。


意識が向かう先に、エネルギーは流れる

今月は本当にすごい報告が続いています。
メンバーのりょうこさんは、「魔法の小切手」のワークで308万円と書いたら、ちょうど一ヶ月後に309万円になって返ってきたという話がありました。

「そんなのたまたまでしょ」と思う人もいるかもしれません。
でも、たまたまだと思う世界より、「不思議なこともあるもんだな」と面白がる世界の方が、人生はるかに楽しいじゃないですか。

もし魔法の杖があれば、愛する人たちを一振りで助けられるのにと思ったことはありませんか?今日は他の人たちを助けるために人生で使う本物の魔法の杖の使い方をご紹介しましょう。(『ザ・マジック』より)

あなたの意識が向かう方向に、エネルギーは流れます。
これはイエス・キリストが奇跡を起こす前に「ありがとう」と言ったのと同じ原理です。
感謝のエネルギーを、助けが必要な人に向ける。
それだけで、あなたは目に見えない「魔法の杖」を振っていることになるんです。


魔法の杖を振る「3つのステップ」

誰かの健康や豊かさを願うとき、大切なのは「その人が困っている姿」を想像することではありません。
**「解決したあとの朗報を聞いて、自分が喜んでいる姿」**をイメージすることです。

【本日のワーク手順】

  1. 10個の感謝リストを書く(毎朝の習慣)。

  2. 健康・豊かさ・幸せを必要としている**「3人の人」**を選びます(写真があれば用意)。

  3. 1人ずつ順番に、次のことを行います。

    • 目を閉じ、その人の問題が完全に解決したという「知らせ」が自分に届いた場面を1分間イメージする。

    • 目を開き、写真を見ながら魔法の言葉を3回唱える。

    • 「〇〇さんの(健康・豊かさ・幸せ)のために、ありがとう、ありがとう、ありがとう!」

※夜寝る前の「魔法の小石」のワークも忘れずに続けてくださいね。


一人じゃない、みんなでやるから「魔法」が起きる

僕にはいま、96歳になる義理の祖母がいます。
肺炎で入院していて少し弱気になっていますが、今朝は僕も彼女のために魔法の杖を振りました。

不思議なことに、誰かの幸せを強烈に願うと、その豊かさは自分自身にも返ってきます。
だから、誰かを助けることを「趣味」にしてみてください。

僕たちのコミュニティ「JAY会」では、こうしたワークを何年も続けています。
2026年のテーマは**「ずっとやりたかったことを実現する」**。
僕は、みんなが作ってくれた詩に曲を乗せてライブをしたいという夢を、言い訳をやめて実現するつもりです。

一人でコツコツやるのもいいけれど、みんなでエネルギーを動かすと、もっと大きな変化が起きます。
「自分を変えたい」
「誰かの役に立ちたい」
と思っているなら、ぜひ僕たちの仲間に合流してください。

人生、より良くなっていくこと間違いなしですよ!


今日も笑顔を忘れず、みんなの魅力を周りにぶちまけて過ごしてきてくださいね。

いってらっしゃい!

ありがとう、ありがとう、ありがとう。

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